SUPER CUB


スーパーカブ C100 1958年〜

1958年、一台のエポックメイキングなバイクが誕生した。その名は、スーパーカブC100。低床バックボーン式フレームに大型レッグシールド、自動遠心クラッチの3速ミッション、そして空冷4ストロークOHVエンジンを搭載した、スーパーカブの初代モデルが誕生しました。


ハンターカブ CT110 1981年〜

ハンターカブは、野や山など、雄大な自然の周辺をゆったりとツーリングする機能的で扱いやすいトレッキングバイク。自然の雰囲気を楽しみながらゆったりと走行することはもとより、ツーリングや市街地走行など、幅広い用途に応えられる新感覚のモデル。「ハンターカブ」の愛称で親しまれた。2014年、スーパーカブが立体商標として登録されました。


2017年、スーパーカブシリーズは世界生産累計台数1億台を達成しました。


世界累計生産台数1億台の数字は、カブとあなたの絆、ひとつひとつでできています。
たくさんの人々との絆と歴史をのせて。
Newスーパーカブは、また新しい1日を走り続けます。


2018年、誕生60周年を迎えました。


Hondaのものづくりの象徴的存在といえる、スーパーカブ。 Newスーパーカブは、ここで1台1台組み立てられ、 日本中のお客様のもとへと走り出していきます。

現行クロスカブ50(110)2018年〜


現行スーパーカブ50(110)2018年〜

引用元:ホンダスーパーカブ スペシャルサイトより

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